一年ぶりにジンバルドの「時間志向テスト」をやってみました。
去年との違いは
現在快楽型 ↑
未来型 ↓
超越未来型 ↑↑
「未来ではなく、超越未来にコミットするために、現在でリスクをとる」
という傾向が出てきた、と解釈。
虎穴に入るのは、何のため?
虎児を得るため。
虎児って何?
未来だけではなく、超越未来を視野に入れたビジョン。
そう、未来だけを見ているのはツマライと思っているらしいのです。
「時間志向テスト」はこの本に載っています。
自分が輝く3つの方法(私のホームページです)
パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。