1度目は詩人の矢川澄子氏
2度目は「芸術新潮」の編集者の澁澤龍子氏です。
矢川澄子氏は澁澤龍彦の魂をもっとも理解した女性といわれ、
澁澤龍子氏はヨーロッパに飽いた澁澤龍彦を書斎から引っ張り出し、
日本の寺社めぐりに連れ出して、
澁澤晩年の著作の種をまいた女性であると私は思っています。
他人の実際のところはよくわからないながら、
やはりこれは贅沢な人生といえるのではないかと
私は思います。
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パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。
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