ストレス学説と、ストレッサーの種類について、
それぞれの体験を材料に認識を深める2時間でした。
この「それぞれの体験を材料」にしている、というのがきっとミソで、
用意したプラットフォームに、
斬新な建物を新たに建設しているような感覚を味わっています。
私の中にある「ストレス学説」は昨日までとは
異なる肉付きをしています。
「氷川きよし」だと思っていたのに、実は「松井秀喜」だった、みたいな感じです。
コーチングで一隅を照らす(私のホームページです)
パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。
0 件のコメント:
コメントを投稿