芦屋に引っ越した友人の案内で
芦屋を散策しました。
山の中腹に
はっきりと存在感を示しつつ、しかし、同時に山の中に溶け込むような
旧山邑(やまむら)邸(写真)
東京の帝国ホテルや、自由学園を設計した
フランク・ロイド・ライトの作品で
「物語を感じさせる美しさ」という言葉が浮かびました。
同時に浮かんだのは
ライトが好んだというイギリスはウェールズの言葉
「タリアセン(輝ける額)」
自分が輝く3つの方法(私のホームページです)
パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。
0 件のコメント:
コメントを投稿