それをどのように知らせていくのか、についてミーティングをしました。
何を伝えたいのか。
そして、どうすれば、それが相手に伝わるのか。
自分になったり、相手になったり、
頭の中でポジションチェンジを試みます。
家では久々に「青島幸男作品」のCDを聞きました。
1960年代って、こんな「能天気」な曲を
それはそれは丁寧に歌っていたのだな、としみじみ。
坂本九とか、植木等とか。
自分が輝く3つの方法(私のホームページです)
パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。
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