自分の夢を記録し続けた人です。
平安や鎌倉など、中世の人たちは
「この世は夢よ」
と思っていたらしいですが、
明恵上人の場合、
睡眠時に見る夢も、覚醒時の夢も
ほとんど同じように扱っていたのではないかと思います。
「24時間体制!」
ですね。
そして、それら二つの夢から覚めることも知っている。
だから、夢を客観視することができる。
夢を大事にしつつ、夢から距離をおくことができる。
ながきよの夢をゆめとぞしる君やさめて迷える人をたすけむ
自分が輝く3つの方法(私のホームページです)
パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。
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