京都チャプター2月例会も、担当としてサポートしてきました。
参加者のみなさんの、
「ここから何か掴んで帰る!!」という
積極性、熱心さが伝わってくるひとときでした。
参加者の率直さと熱心さ、
ロバート・ディルツ氏のニューロロジカル・レベルの図と
講師の真情が表現された瞬間とが相まって
コーチングとは「スキルであり、ハートである」ということを
共有したひと時でした。
ディルツ氏の図は、私のお気に入りの一つになりそうです。
自分が輝く3つの方法(私のホームページです)
パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。
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