「獰猛で繊細が永遠の命」
「すべてのボキャブラリーを着せるのである」
「人形がまとっている衣服は
着るものではなく
心の思いを十分に語りうる
唯一の肌にならなければならない」
蛇足ながら
和装の美しい姿と
洋装の美しい姿とは
こうも違うものかとつくづく思う
写真はカタログの表紙。
あなたのワクワクは何ですか?(私のホームページです)
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パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。
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2 件のコメント:
ひゃあ~。
やばいな・・・。
やばい。
やばかった?
思いっきり、やばかった、
展示も、カタログも…。
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