あらかじめ、構成を考えておきます。
建築物で言えば、鉄骨を組んでおく感じです。
でも結果についてはオープンエンド、
つまりどんな結果が出てもOKという姿勢でのぞみます。
ワークショップのはじめに、
最初の流れの方向を示します。
すると、参加者は参加者独自の流れを作り始めます。
その流れを受けつつ、その後のプログラムを続けます。
参加者と作りだした最終的な結果である建築物は
とても意外で、とても美しい形をしていました。
自分が輝く3つの方法(←ホームページをリニューアルしました!)
パーソナル・コーチ高橋の工房@京都。「興味の対象は何でもリソースになる」という、かなり散らかった工房です。
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